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ガラクマの ウダ話
お気楽、てきとう、いいかげん 写真付き 日記です。

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30年ぶり? 西赤石向かうが雨で撤退2017/07/09(日曜)

 雨は分かっていたけど、娘が山に行こう。というので、そしたら雨でも遺跡なんかで楽しめる西赤石に行くことにした。
東平についたのは、9時前。天気は曇り。若い時は、2時間半くらいで登った記憶で、頂上まで行けるかな?と軽く踏んでいたら、大間違いであった濡れた石畳みの坂道は滑るし、曇りの上に植林で景色が見えにくく精神的にも辛い。。娘も辛そう。

銅山越えに2時間以上かかって、あと2時間かかる頂上に行こうかどうかと迷っているときに、それまで持っていた天気が悪くなった。
尾根筋だし、雷も怖く(これ幸いと?)撤退することにした。

少し下がったフィッテでさらに大前、撤退でよかった〜


出会った方々2017/07/09(日曜)

 出会った方々。人にはほとんど会いませんでした。
方々は、カエル、サワガニ、ミミズくらい。植林の森は生態系が乏しいと言われてますが、なかなか楽しい。
 
 この時期はアジサイです。なぜかツツジも残っておりました。
赤い苔というか、鉄系の微生物コロニーでしょうか?真っ赤な岩も目立ちます。


東洋のマチュピチュ2017/07/09(日曜)

西赤石は、住友別子銅山の山。住友の町、新居浜が生まれたところです。
山の頂上付近まで、石畳みの道が続き、ところどころに鉄道の跡とか、こんな山の中に?という遺跡の数々。
岩見銀山の遺跡にも歴史的には劣るかもしれないが、規模では負けていない。

〇〇のマチュピチュと宣伝する観光地が多いが、こちらは東洋のマチュピチュ・・らしい。
確かに、上から見る遺跡は、マチュピチュ遺跡に見えないこともない。



東芝半導体に思う。2017/06/21(水曜)

若い頃20年近く半導体関連の仕事をしていたこともあり、東芝半導体への想いはひとかたならぬものがある。
M社の最新の半導体工場ができ、そこに製造プロセスエンジニアとして派遣(当時は技術協力と言っていた)された。当時、数名のリーダーをのぞき、ほとんどが大学を出たばかりの若者、その一人として業務を開始したが、学卒ではあったが固体物性の基礎知識があったためか、30歳になる頃には何人かを従えて毎日深夜まで濃密な日々を過ごしていた。
 全てのプロセスが新しく、実験無くして完成しない。前工程(ウエハ)だけで工程は300を超え、それぞれの相互関係もあり、毎日実験を計画し、仕込み、結果(物性、電気特性)をみてまた実験。最短で正解を出すことが要求され、シュミレーションより感の時代であった。その1MDRAM~フラッシュメモリー初期の時代、東芝は手ごわいライバル、私たちは挑戦者であった。
東芝の製品が出ると、解析チームがすぐさま構造解析、電気特性解析をして、私どもに送ってくる。それを見てプロセスを推定し、必要なところはまねる。
たとえ末端のエンジニアであっても世界と勝負している自負があった。女性のエンジニアも含めて深夜まで目を輝かせて働いていた。それが電子立国日本を支えていたものと思う。

その後M社はメモリーで敗れ、私もマイコン担当になり、半導体不況時職が変わった。
30年ほどたち、あの東芝が・・と



京都、東山のパノラマ2017/06/16(金曜)

 関係の方々と京都のホテル(高さ規制の条例ができる前にできた高層建築)の最上階のレストランで夕食しました。
東京の圧倒的な風景とは違い、遠くのあちこちに寺社仏閣とその参道が見える風景が独特である。
話を聞きながらではあるが、徐々に風景に酔ってくる。



贅沢な関東遠征   大一光学さん2017/04/10(月曜)

 今回の遠征。日帰りも可能であったが、安く往復する手段を考えていたらLCCでは間に合わず、JR、JALなどでは高い。
調べるとなぜか往復航空券より、ホテル一泊付きのほうが安い。不思議。

そこで月曜休みを取って一泊。
そこで、以前からお話をお聞きしたかった大一光学大島社長の元へ。以前お伺いした花巻の工場の方にご紹介いただき、初めてお会いした。

カーペットの重石がバランスウェートの玄関から、元工場だったという2階の事務所へ。
失礼ながら、思っていたよりずっとお若く、エネルギッシュ。3時間あまり、貴重で内容の濃いお話を頂きました。
あまりに多い情報量に、メモが間に合わず録音させて頂いたものと、同行頂いたミザールの伊藤さんの情報をまとめてみたいもの。

また、昭和40年台に2大製造メーカーとして栄えた東和光器さんの情報も頂き、初めて勾玉赤道儀の図面を拝見。
全てが貴重な訪問で、9時からお昼も忘れており、慌てて失礼いたしました。


贅沢な関東遠征   望遠鏡工業会2017/04/10(月曜)

 伊藤さんとお昼をご一緒頂いて、午後は以前からお世話になっておりました〇島さんのところ、日本望遠鏡工業会に出向きました。

以前お邪魔したのは何年前? 
 知らぬ間に双眼鏡展示室ができておりました。貴重なものも多くありますが、解説はこれから。ということで期待しております。
また、初めて地下室に案内頂きました。各種測定機器が並び、過去、日本製双眼鏡の品質向上のための検査を長年行ってきたという、歴史が感じられる部屋でした。
双眼鏡の光軸調整、分解能検査の方法を教えていただきました。

また、資料を頂いたり、古い望遠鏡のことは西〇さんということで、いろいろお聞きしました。
午前に引き続き、貴重なお話。まったくもって、贅沢な一日でした。


贅沢な関東遠征  帰りはたいへん2017/04/10(月曜)

 強風で帰りの飛行機が揺れ、もどしそう〜。
ただ、関東の夜景は見事なもの。ただ、天文マニアには光害でしかないのではあるが・・・・



贅沢な関東遠征2017/04/9(日曜)

 今回、趣味での関東遠征。まあ、何かと都合をつけて関東には来ていたが、都合は自分の趣味だけ。また超忙しい時期の4月ということで、ホテルも食事も贅沢ではないが、気持ち的に贅沢な旅をした。

9日の目的は、放送大学院のガイダンス。五十の手習い?で天文学を習うことにした。
贅沢を許してくれた妻にも感謝しながら、試験を受けたのが昨年。筆記試験では簡単な計算を間違え、面接では何回か面識があった有名な先生の名前を間違ったままの受け答え、心配したが合格。
今回、面接で名前を間違った、髭がトレードマークの谷◯先生の研究室。(失礼しました)
私のテーマは天文学とは言えない趣味の延長。ただ、単位殆ど認定で実質論文のみ。2年で卒業したいものだ。
ちょっと身がしまる感覚が新鮮。

 ただ、ちょっと初めから縁起が悪いトラブルがひとつ。
前夜22:01に、予約のJAL始発便の欠航のメール。調べると、次の便では間に合わず、第一対応デスクが22:00まで!(計画的?)
慌てて調べると、始発の特急でなんとか間に合うことが確認でき、朝5時出発で、何とか間に合った。
やはり、航空機は心配。特に始発、最終は要注意とキモに命じた。



毎度の京都2016/12/9(金曜)

 先週、妻と娘と旅行したばかりなのに、めったに合わない妻の休みが合うということもあって、息子のところ、京都に旅行に来た。
一足先に来た私が、仕事が終わってから京都駅に着く妻の迎え。
毎年、紅葉ラッシュが終わったこの時期来るが、やはり駅をでたら、京都に来た感じがする。


どして行ったことないん?2016/12/10(土曜)

と聞かれても困ってしまう京都国立博物館。
九州、京都、奈良、東京の国立博物館。京都だけが、何回も前まで行って入れない。

 息子が京都に住むようになって8年。何年も改築で休んでいた博物館。2年前に再開後も、前まで行ってあまりにも長蛇の列、車の渋滞で、諦めて前の三十三間堂も、少し見飽きるほど。

 今日は開館時間前に並んで、比較的すいていると思ったら、入れ替えの為に建物は閉鎖。庭のみ。
この運命に理由があるかと、思わず 少し考える人


どして行ったことないん?(妻編)2016/12/10(土曜)

京都は妻も何回も回っているはずだが、西/東本願寺は行ったことがないとのこと????  聞いて驚く。
駅に近く、一番初めに廻ることも多い本願寺、不思議である。
(まあ、私も多くの山は登ってきたが、富士山には登ったことがない・・)
今日、妻といった。

それと、工事が予定されている清水寺。ライトアップ最後の高台寺。


京都の鉄道博物館2016/12/11(日曜)

昨日閉まる前に妻と行って時間不足で追い出され、今日は息子と行った。
0系と100系新幹線。見比べると差が興味深い。
一番楽しかったのが、宇高連絡船のジオラマ。
列車を乗せていた頃の記憶は忘却すれすれ。
そうか、こうなっていたのか・・・

ちゃんと見ようと思ったら3時間コース。リュックを背負ったおいちゃん多し。たぶん一日中いるんではないか



久しぶりの富士山2016/12/2(金曜)

 娘の静岡在住もあと少し。用事もあって休みを取って、静岡もうで。
昼から、妻と娘と沼津港へお昼を食べにドライブ。

天気も良く、雪の富士山が美しい。
沼津では散策して、私は赤尾アジの刺身。妻はマグロ。生シラスにと。お昼にしては贅沢。日本酒が欲しいところ、明日に持ち越し。
帰り、思わず遠回りしてしまい、それだけで半日終わってしまった。
静岡駅で、妻と別れ、娘のところで一泊。


古スコ仲間。大忘年会。2016/12/3(土曜)

 今回、家族は置いといて、一番参加したかったミザールさんでの大忘年会。
毎年、12月の第一週の週末は京都に出張があるが、今年は無し。
代わりに妻との静岡旅行があって、休みが合わない土曜日、私一人で出向くのにちょうどよしと、言い訳がつく。

ミザールテックさんは、3or4回目のはずであるが、毎回迷う。閑静な住宅街でおじいさんに聞いて、やっとわかる。
1時半からなのに、間違って1時前に到着。伊藤さんが準備中。
背中にしょった重い梅錦の一升瓶と、ミカンを下して皆を待つ。
1時半から8時半まで、中島さん他のマシンガントーク。
いや〜楽しかった。初めて見るミネビア光学の望遠鏡も超珍し。

いつまでも居たかったが、私も翌日は親戚の法事。夜行寝台で帰宅。



久しぶりの剣山登山2016/11/03(木曜)

 最近少ない妻との休日。瀬戸芸中の粟島か小豆島か・・。そうだ紅葉を見に行こう!ってことで久しぶりの剣山に決定。石鎚山は渋滞で懲りている。
剣山は、若い時はスキーを担いで登ったり、MTBでダウンヒルしたり(今はマナー的にブーかもしれませんが・・・)
よく登ったが、最近10年以上登ったことがない。

まずは近くは通るが寄ったことがない言い張る妻に、そんなことはない。と、話が合わず、そしたら行こうと祖谷のかずら橋。  ちょっと自信がなくなった。

剣山見ノ越には10時半到着。駐車場がなくお土産物屋さんに「帰りに買ってくださいね」といわれてギリギリ停められた。
体力がない妻のためにリフトで登る。頂上付近は白く、風も出てきて寒い。ただ天気はいい。


頂上は霧氷の白と空の青、ササの緑2016/11/03(木曜)

 頂上付近は霧氷。歩いて登るとそこそこ暖かい。青い空に風が吹くと霧氷が剥がれてキラキラ光りながら落ちてくる。
それなのに、地面には雪がなく、ササも青々している。たくさんの色が交わる美しい秋


氷の花と修業じゃ2016/11/03(木曜)

 頂上は美しい笹原。帰りに修行者。



五藤20cm屈折望遠鏡の回収 まずは下見2016/10/14(金曜)

 今回、博物館で落札したプラネタリウムと望遠鏡。九州まで回収に行く担当になった。
まず、仕事量を見積もるために下見。
土日で全て終了するためには、土曜日に全て解体、積み込み作業を終了しないといけない。

望遠鏡は、約2トン。こちらは、ドームがちゃんとオープンできたらこれまでの経験でなんとかいく。
ドームは開くが閉められないとのこと。力技が必要ではあるが、なんとか行きそう。

プラネが問題。配線が十分確認できずにタイムオーバー。別府まわり、最終便で何とか帰れた。
夕焼けは最高に美しかった。


五藤20cm屈折望遠鏡の回収 本番2016/10/29(土曜)

 28日に地元の方に頼んで、プラネの切り離しとドームの電気系の修理が完了・・・・だいぶんホッとした。

28日、私はレンタカー屋さんで2トンパネルバン(パワーゲート付きワイド)を借り、もう一人が4トンユニック付きトラックを調達して、計5名で香川を出発。深夜便で八幡浜から別府へ。

29日本番。
朝8時半、現地集合。依頼していた25トンクレーンも来てくれている。
まずは道具を吊上げてから、プラネから解体開始。ドアを通すのがたいへん。なんとか午前中に終了。
昼からは、望遠鏡。ドームのスリットが狭く、ギリギリ。
クレーンからは見えない位置なので、1cm単位の微調を無線で指示。

時間がかかったが、なんとか修了。
天気も良かったし、ホット胸をなでおろす。



ミニ東北紀行  大一光学さん2016/09/17(土曜)

 東北地方どころか、筑波以東にはめったに行くことがない。チャンスがあって約35年ぶりにこの3連休に東北地方に足を踏み込むことになった。
初日は、同行する長女といわき市で待合、駅レンタカーで軽自動車を借り花巻へ

以前、関係があってお世話になった大一光学さんのご厚意で工場見学させてもらうことになった。
大一光学さんは、古くから望遠鏡メーカーとして多くのブランドに製品を供給した老舗である。
当時、競った東和光機さん、ユーアール光学さんは、すでに倒産、または天体望遠鏡製造から手を引き、気が付くと大一光学さんだけということに。
入門用望遠鏡に特化し、今でも30名の雇用を維持し、多くの企業に望遠鏡を供給している頼もしい存在である。
中国製の望遠鏡の輸入もしておりますが、コリメーターで全数検査を実施しているとのこと。
個人輸入もいいですが、このようなところからの購入が安心と再認識しました。
時間を割いて対応していただいた〇原様に感謝いたします。

泊りは花巻の台温泉。昭和中期のノスタルジーを感じる温泉郷でした。


ミニ東北紀行 宮沢賢治童話村〜カッパ渕2016/09/18(日曜)

 花巻といえば宮沢賢治、イーハトーブ。
ただ時間がないこともあって、童話村と歴史館。童話村では宮沢賢治の世界に引き込まれました。
自然愛好家の域を出て研究者としての実力をもって書かれた童話には、平易な文章に本人か持つ自然への賛美が聞こえ、誰にもまねできない世界観を作り感嘆がでます。娘ともども満足しました。

カッパ淵は、UMA好きのわが家族、娘のリクエスト。
「こら、さわってはいかん!」といい年してはしゃぐ娘に注意する始末。


ミニ東北紀行  中尊寺〜国立天文台水沢2016/09/18(日曜)

 釜石、宮古にも行きたかったが、娘が「地元の友達からガッカリ世界遺産と聞いてるけど、やっぱ一度は行ってみないと」ということで。というか私も行きたかった中尊寺金色堂。
 あまりの急坂に「母さんなら、文句いいまくりやろうな」とか話しながらきつさを紛らし上る。寺社林の大木がみごと。
金色堂は、がっかりではない素晴らしさ。平安時代末期から伝わる数々の美術品に日本の文化の歴史を感じる。

次に国立天文台水沢。地理的には中尊寺より先に来るところだが、中尊寺がどれくらい時間がかかるか読めなかったので、こちらが後に。
高知県で生まれ天体望遠鏡製作の先人。山崎正光氏の反射望遠鏡が通路に置かれてあった。日本の反射望遠鏡製作に大きく影響を与えた功績をもう少し広めてほしいと思う私である。
また、雨が降って溜まっていた電波望遠鏡を傾けて排水しているところに出会い。こんなに傾くのかと驚く。


ミニ東北紀行  NGC1999さん宅2016/09/18(日曜)

 夕方、掲示板でお世話になっているハンドルネームNGC1999さん宅にお邪魔しました。
以前から、歴史的にも貴重な天体望遠鏡をたくさんお持ちであるとのことで、一度はと思っておりましたが、都合良く機会をいただきました。

私がお伺いするということで、畳のお部屋に望遠鏡を並べていただき(経験的にすごく大変で時間がかかることを知っております)、迎えていただきました。
天体望遠鏡博物館としてもやっと代表が集めた五藤光学1インチ天体望遠鏡も何気なくあり、昭和初期から1980年前後の銘品まで、よくぞ集められました。と同好の私でも驚きました。
尽きない話を少し置き、娘ともども仙台名物牛タンのおもてなしを頂き、恐縮至極。
(香川県におこし頂いた時に、うどんと骨付き鳥では役不足と困ってしまいます)
また、今度は四国でお会いいたしましょう。


ミニ東北紀行  蔵王2016/09/19(月曜)

 天気が悪く時間的に松島か蔵王かというところで、蔵王を選択。
高校の修学旅行と、大学時代にバイクで行ったきりだが、噴火の噂に興奮の記憶がここ数年よみがえってきた。
 
 フルーツラインに、地元では見ない果実の木に興味津々。
小雨降る中ではあったが、始まったばかりの紅葉と霧間に見えたお釜のグリーンにやはり興奮した。
本人は旅行好きだが、旅行好きの友達に恵まれない娘も、初めてということで満足とのこと。
ただ、中尊寺の次に蔵王は、なかなか足にくる。


ミニ東北紀行  二本松城2016/09/19(月曜)

 もともと三五教の天文施設に興味があったところに、佐藤愛子さんの「あなない盛衰記」を読んだところなので、今回是非とも行きたかった二本松城。
数年前の大河でも話題になりましたが、私にとっては三五教奥州天文台あと。

しかしながら立派な城跡。山全体が城郭をなし頂上からの見晴らしは最高。
上まで車で上がれる道がついてるのを知らず、下から徒歩で本丸跡まで。
そこにあった天文台はないことは知ってましたが、この眺望最高の場所に宗教団体の施設があったということは、やはりいろいろな意見がでて当然とは思う場所です。
途中で教えていただいた地元の方。「あそこにあったよ」と
見て回りいろいろ納得しました。

ただ、徒歩にて移動でへとへと。時間もかかり、時間があればお会いしたかったminoruさんとの時間も作れず、大変失礼しました。

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